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相性の善し悪し

今日は歯医者に行く為に仕事は「年休」を取らせてもらったのですが、朝になって「ドクターが急用で来れなくなったのでキャンセルします」との連絡がありました。、、、ガーン!「わざわざ今日の為に年休まで取って早めに歯医者に行くようにしていたのに、それはないんじゃないの」、、、結局代わに予約を、週末の予約だと一ヶ月待ちになってしまうのですが、一ヶ月後の土曜日にとりました。 こんなんだったら「年休」など取らずにはじめから週末の予約しておいたのに、、、。相性が悪いのか、ここの歯医者とはいつもこんな感じだった事を今思い出しました。

春到来

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本日土曜日は肌寒い気温ですが、今週は半袖シャツで出歩いても大丈夫な程の「春」というような日が何日かありました。冬の寒さが苦手な私としては早く暖かくなって欲しいと願っております。  それにしても今年のニューヨークの4月は例年に比べて寒いような、、、私の気のせいかな? (写真)先ほど家の外で撮影してきましたが、ニューヨークはやっと桜が咲き出しました。 

ニックス 12 連勝中

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NBA のお話。 只今我らがニューヨークニックスはマイアミに続き先日オクラホマを倒し、絶好調の12連勝中であります。「このままの調子でプレイオフに突入、うまい事昨年のチャンピオン、マイアミを倒して欲しい」と陰ながら応援しておりますが、今年のマイアミも27(?)連勝するなど、チームの歯車がうまくかみあい昨年以上のチームとなっているようです。  現在の所「プレイオフ」でマイアミを倒せるようなチームが他に見当たらないですし、、、ここはなんとしてもニューヨークニックスにがんばってほしい所です。

「シュタインズゲート」見る

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先日から2日間、日本のSFアニメ「シュタインズゲート」全25話を「最近のアニメは映像もストーリーもよく出来ているなぁ」と感心しながら見続けてしまいました。  私が子供の頃のSFアニメといえば、「機動戦士ガンダム」あたりから「リアリティー」を追求したロボットアニメが出ては来たものの、ストーリーは未来や宇宙、地球人と会話してしまう宇宙人登場ものも多く「非現実的」で「子供向け」なもの(逆に言えば「夢」に満ちていたものが多かったのかもしれません、、、)でしたが、最近のアニメの話はリアリティーがあり映像もしっかり出来ていますよね。   世界で認められている「日本のアニメ」今後とも面白いSF作品を世に送り出して欲しいと願ってます。  (添付1)今回見たSFアニメ「シュタインズゲート」です。「オタク」な主人公はじめ身近にいる感じの登場人物達。  (添付2)子供の頃に見ていた「宇宙戦艦ヤマト」。ストーリーや登場人物設定に無理があるような、、、しかし、夢のあるアニメ。宇宙ものアニメの元祖ではないでしょうか?

NBAプレイオフ2013

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今年も「NBAプレイオフ」がいよいよあと2か月程で始まりますが、「プレイオフ」に向けて私が個人的に注目しているチームなどを挙げてみました。 今日現在、東カンファレンスは一位がダントツ「マイアミ ヒート」二位に「インディアナ ペーサーズ」そして、ニューヨーク、ブルックリン、、、という具合です。対する西カンファレンスは今年も一位が「サンアントニオ スパーズ」 二位に「オクラホマ サンダー」そして、クリッパース、グリズリーズ、、、の順です。  さて気になる「チーム」ですが、、、東地区は「ルーディー ゲイ」を獲得した「トロント ラプターズ」がプレイオフ進出なるか否か。更に「デレック ローズ」の復帰後「シカゴ ブルズ」が「ダークホース」化するのか?まだまだ「カンファレンス3位」も狙える位置に付けています。 あとは「ダニー グレンジャー」が復帰した「ペーサーズ」が「マイアミ」に勝てるだけの力があるのかといったところを注目しております。 対する西地区は「ロスアンジェルス レーカース」がプレイオフ進出なるか否か、、、更に「クリッパース」「グリズリーズ」「ジャズ」「ロケッツ」とプレイオフに入って「ダークホース」化しそうなチームも結構あり、プレイオフ ファースト ラウンドが楽しみなところです。  (写真1)東カンファレンスファイナルは順調に「ペーサーズ VS ヒート」となりそうですが果たして「ペーサーズ」が「ディフェンディング チャンピオン」を倒すだけの力があるか否か。 (写真2)対する西側、スパーズ、サンダーの両チームともファイナルまで辿り着けるのか、、、少々心細い感じ。

今後はセンサーサイズ競争

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昨日ニコンからDX(APS-C)サイズ、24メガピクセルの新型一眼レフカメラ「D7100」が発表されました。 去年発売されたフルサイズ、高画素数(36メガピクセル)センサー搭載の一眼レフカメラ「D800」のDX版といった位置づけでしょうか。 一年経っても画素数が変わってこない(フルサイズ、36メガピクセルをDXサイズにクロップすると約24メガピクセルの画素数になると思われます)となると、「高画素数競争」も一応一段落したと見て良いのでしょうか?  今後ニコンやソニーからDX(APS-C)サイズのセンサーを搭載した「ポイント&シュート」カメラが出るとの噂もありますし、カメラ市場本格的に「高画素数競争」から「センサーサイズ競争」へと移り変わって行きそうですね。 (写真1) 昨日発表された24メガピクセルAPS-Cサイズセンサー搭載の「D7100」。値段は「D800」の値段の半額以下と「高画素数一眼レフ」をお探しの写真愛好家にはお手頃な価格設定にもってきています。  (写真2)去年2月に発表された高画素数(36メガピクセル)フルサイズセンサー搭載の「D800」。「フルサイズで超高画素数」と魅力的ですがプロでない普通の写真愛好家には少し高額で「手が出ない」感じです。

NBA トレード最終日

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今日は最近のスポーツニュースの話題でもあった「NBAのビック選手」達のトレードの話。  本日はトレード最終日でしたが「噂のビック選手」のトレードは全く無しで終わってしまいました。何かメディアに泳がされた感じで「肩すかし」を食らった感じでもあります。その騒がれた「ビック選手」達のトレード話ですが (1)レイカースの「ドワイト ハワード」選手が「ダラス」か「ブルックリン」にトレード。  (2)ボストンの「ケビン ガーネット」選手が「クリッパース」にトレード。   (3)ペイサーズの「ダニー グレンジャー」選手がトレードで出される。(しかも相手の交換選手はミルウォーキー「モンテ エリス」もありえるとか?) (4)アトランタの「ジョシュ スミス」選手がトレードで「ボストン」または「ブルックリン」へ。   とまあ、実現すれば面白そうな話だったのですが、どの選手の「トレード」も実現はしませんでした。個人的には「ジョシュ スミス」選手の「ブルックリン」行きと「ダニー グレンジャー」選手の「ミルウォーキー」行きが決まっていれば今後の「NBAプレイオフ」の戦況が面白くなったのではないかと少々残念であります。